2017年1月31日火曜日

犬の好きな音楽

ペットホテルという職業柄、犬舎ではなるべく犬たちが快適に過ごせるように配慮するのはもちろん、慣れない場所に連れてこられたワンちゃんのストレスを軽減する環境を考えているつもりです。

犬舎は冷暖房で昼も夜も適温に保たれ、乾燥している今の季節は加湿器も大活躍しています。
実際、光熱費をケチりたい私たち人間の寝室やリビングなどよりよほど快適で、犬舎にいる方が暖かく過ごせるくらいです。

更に、犬たちにとってもリラックス効果があるというラベンダーのアロマディフューザーで優しい香りに・・・
なんとなくリラックス効果のありそうなオルゴールのBGMを日中は小さめの音で流してみたりしています。

ところがっ!!
2日ほど前にこんなニュースを目にしました。


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犬はレゲエとソフトロック好き-。
英スコットランドのグラスゴー大などが、音楽が犬に与える影響について調べたところ、こんな研究結果が出たと欧米メディアが伝えた。

さまざまなジャンルの音楽を流して影響を調査。心拍数を計測したところ、クラシックやポップの時よりも、よりストレスレベルが下がっていたという。

一方で研究者は人間と同じように「犬にも音楽の好みがある」とも話している。(共同)
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レゲエとソフトロックでストレスレベルが下がるぅ~?!

犬たちのことをなにより最優先にしたい私たちとしては、それが事実ならば犬舎で流すBGMはレゲエとソフトロックに即刻切り替えるべきです。

でもなぁ・・・飼い主さんが全員、先のニュースやこのブログを見てくださっているとは限りませんからねぇ・・・

初めて見学に来られて、犬舎でレゲエとかソフトロックが流れていたら、
「オーナーがそういう音楽が好きで流してるんだな」
としか解釈されないでしょうし・・・
飼い主さんが
「なんだか癒されるわぁ~」
と感じる空間でこそ
「きっとこの子(ワンちゃん)もここならリラックスして過ごせそうね」
と感じるのだろうなぁ・・・

などと考えると、今すぐレゲエやソフトロックをTSUTAYAに借りに走るのはどうなんだろう?
商売ってのはイメージも大事だしなぁ・・・
いやしかし、ワンたちは好きらしいし・・・

と、悶々とするお庭番なのでした。

見学の方がみえる時だけオルゴールにして、それ以外はレゲエにしとくかな~(ブツクサ)




2017年1月30日月曜日

違いますから~③

抱っこして、”モカ”はもう帰ってしまって居ないことを優しく言い聞かせても泣きやまなかった”なつ”。

ご近所迷惑を考え、今度こそ鳴き止ませなくては!とワンコハウスに向かった私は、今度は怖ぁい顔で”なつ”を睨み、

「シッ!ダメ!!」

と、低くするどい声でたしなめました。
目にいっぱい涙をためながら・・・

”なつ”は・・・素直に泣きやみました。


ところが!!
私が立ち去ると、”なつ”はますます悲し気な声で鳴き始めるではないですかっ?!

私たちは迷いました。

むむむ・・・しまった。つい不憫に思ってさっき抱き上げたりしたから、呼べば抱っこに来てくれると勘違いさせてしまったやもしれない・・・
幸い、けたたましく吠えているわけではないから、この程度ならもう行かずに放置した方がいいかもしれない。

いやいや、一旦ハウスから出してやって、犬舎の中を自分で歩き回らせて、本当に”モカ”がいないということを解らせて納得させた方がいいんじゃないのか?

そんなことを話し合っている間も、”なつ”の悲痛な鳴き声は続きました(←私たちはウルウルしている)

結局私たちは

「あと15分は我慢しよう。15分放置して、それでも泣きやまなければもう1回だけ行って、”なつ”が納得するまで犬舎をうろつくのに付き合ってやろう」

という結論に達しました。

果たして・・・15分経っても鳴き声は止みませんでした。
私はフライング気味に”なつ”のハウスに向かいます。

「なつったらなつったら・・・モカはいないんだったら・・・ホラ、自分で確認してごらんなさい」

そう言って”なつ”をハウスから出してやりました(←もちろんウルウルしている)

”なつ”は、お部屋をグルっと一周するようにゆっくり歩きます。
まるで、今日一緒にモカと遊んだその残り香を確認するように・・・・(”なつ”ったら~ウルウル・・・)

そして一周し終えると、まっすぐにトイレットシートに行って


プリプリプリプリプリ~~~ =3  (←下痢でした)


( ゚Д゚) え・・・?! プリプリ?


そう、私たちはもう勝手に”なつ”が泣いている理由を、自分たちが思い込みたいように擬人化し、美化して解釈し・・・(←このバカタレがーーっ!)

もらい泣きまでして(←こっぱずかしいぞーーっ!)

『普段と違う鳴き方をしているようであれば、体調不良を疑え』

という大原則をスコーンと見落としていたのでした。

”なつ”モカを探し求めて泣いていたのではなく、はただひたすら

「うんちうんちうんち出ちゃうぅ~~~~っ!」

と鳴いていただけでした(;'∀')

犬を扱うお仕事をしていながら、実にお粗末な!実に嘆かわしい!なによりお恥ずかしい!

お恥ずかしすぎて本当は内緒にしておきたーい( ノД`)

でも、あえてこのお話を公開することにより、今後の自分たちの戒めにしてまいりたいと考えました。


ちなみに、プリプリ~っと緩いうんちをした”なつ”は、その後全く鳴くことなく、スヤスヤと眠りにつき・・・
幸いお腹の調子もすぐに戻りましたとさ♪


みなさんも、犬を擬人化するのは大変危険な場合もありますので、お気を付けあそばせ~
(↑うるさいだまれひっこめーーー!)

鳴りやまぬブーイングを一身に受けながら、以後に活かさせていただきます・・・


「まったくもー・・・頼むわよアンタたち!」








2017年1月29日日曜日

違いますから~②

続きです。



久しぶりに”モカ”に会えて、たいそう嬉しそうだったツンデレ犬”なつ”

”モカ”の日帰りステイのお帰りの時間がきました。
夜のごはんの後すぐに車で送っていくことになっていたので、ごはんをとてもゆっくり食べる”なつ”が、ごはんを食べ終わるか終わらないかというタイミングで私たちはなるべく何気ない風を装って”モカ”をお部屋から出し、車に乗せてしまいました。
気づいたら”モカ”がいなかった・・・
その方がなんとなく”なつ”が寂しさを感じなくてよいだろうという判断でした。

”モカ”を無事送り届けて戻って来ると、”なつ”のただならぬ声が聞こえてきます。
留守番していたお庭番(♂)の方に訊くと、私が帰宅する寸前からその鳴き声が始まったとのこと。
そして、すぐに鳴き止むと思っていた私たちの予測ははずれ、”なつ”は延々鳴き続けました。

普段、”なつ”は一切無駄吠えをしない子です。

※無駄吠え=犬が理由もなく吠えること
この説明はちょっと不適切で、実際犬が吠えるには必ず理由はあるんですが、本人(本犬)としては理由があっても、人間からみて不必要な理由で吠えたり、しつこく吠えたりすることを、無駄吠えと呼ぶんですね。

その時の”なつ”の鳴き方は、吠えているというより泣いているような声でした。
クイ~~~ン クイ~~~ン
という感じで、たまにかすかに遠吠えのような鳴き方が混じるような鳴き方。
わたしたちには、”モカ”が知らないうちにいなくなってしまったので、”なつ”が

「ねえ!モカ!どこにいるの~?モカぁああ~!」

と泣いているように聞こえました。
それ以外に”なつ”が、普段聞いたこともないような鳴き声を出す理由が見当たらなかったからです。

深夜だったこともあり、わたしたちはすぐに”なつ”を鳴きやませなくてはと思いました。

でも、その夜は、”モカ”がいなくなってさぞ”なつ”が寂しいのだろうと思ってしまい、あまりにも悲し気に泣く”なつ”が不憫に思えて・・・

”なつ”のところに行き、抱き上げると”なつ”は鳴き止みました。
そこで、厳しく注意するのではなく、優しくやさ~しく

「モカはもう帰っちゃったんだよ。でもまた遊びに来るからね。ネンネしようね」

と言い聞かせました。
ところが私が立ち去るとすぐに再び”なつ”は悲し気に鳴き始めます。

「モカ!モカはどこなの?!モカ~~ モカ~~~!」

そのころにはもう私たちだって、目に涙を浮かべています。
(年のせいか、非常に涙腺の緩い今日このごろ)

「健気だねぇ~ 不憫だねぇ~」(ウルウル)

「ほんとにねぇ・・・あの気が強い”なつ”がねぇ・・・可愛いねぇ~ たまらないねぇ~」

「あんな風に”モカ”を連れて行かずに、ちゃんと挨拶させて、納得させてから連れて行くべきだったのかもねぇ~」

「でも!このまま鳴かせ続けるのはご近所迷惑になるし、ここは心を鬼にしてビシーッ!とやめさせてくるね!いいね?」

「うん・・・それしかないね」(ウルウル)

私は心を鬼にして、”なつ”を叱るべく、もう一度犬たちのいるハウスに向かいました。



長くなったので続きは次回に・・・

2017年1月28日土曜日

違いますから~①

関東圏のTVコマーシャルで、織田裕二が扮する犬のジョンの言葉を、ムツゴロウさん扮する大工の棟梁が理解できているつもりで

「ヨーシヨシ、犬小屋が欲しいんだな?」

と犬小屋を建ててやるけど、実は全く的外れで、ジョンは飼い主さんの家の中に住みたかったのに・・・・・・というのがあります。





これ・・・つい先日、私たちもやってしまいました(-_-;)

常日頃から、犬を擬人化してはいけないいけないと偉そうに言いながら、つい擬人化してしまうダメダメな私たちです。

実家の母の飼い犬”ボス”と”なつ”を超長期預かりしていることは何度かお話しましたが、その”なつ”の方は、2年ほど前に、別の飼い主さんから母のところに引き取られてきました。

”なつ”の元飼い主さんは、”なつ”の他にもう2匹のチワワを飼っておられました。
ところが、ご結婚されることとなり、そのお相手が、結婚前は「犬が好き」とおっしゃっていたにもかかわらず、入籍後に「実は犬は嫌いだ」とおっしゃり・・・犬たちにとてもつらくあたられたとか・・・

このままではチワワたちが可哀相だと考えた飼い主さんが、泣く泣く引き取り先を探され、結局”なつ”は私の母の元へ。一緒にいた”モカ”は母の実家のご近所のとても優しいご家族に引き取られました。
(もう1匹のチワワちゃんは、飼い主さんがどうしても手放せないとのことで、その時は手元に残されましたが、その後どうされたかわかりません)

とにかく、”なつ”と”モカ”は、以前姉妹のように一緒に暮らしていたのです。

その”モカ”はPet Hotel 11!に長期お泊りもしてくれましたし、つい先日は日帰りで遊びにきてくれました。

私たちの失敗談は、その”モカ”の日帰りステイの時のお話です。

とても気が強く、ツンデレ犬の”なつ”ですが、”モカ”が来るとそれはそれは嬉しそうにするんです。
”モカ”が流し台で足の泥んこを洗われている時も、”なつ”は心配そうにクンクン鳴いて見つめています。

そんな微笑ましい姿に、わたしたちは目頭を熱くして

「やっぱりねぇええ ずっと一緒に育ったんだものねぇえええ~ 健気だねぇえええ~」

などと話したものです。


長くなるので続きはまたにします・・・


2017年1月27日金曜日

殺処分ゼロを願って

犬を捨てようと思って犬を飼い始める人はいないでしょう。

でも、犬を捨てる人はいなくなりません。

 他人事ではありません。

 できるだけ多くの人に一緒に考えていただきたい問題です。

 

2017年1月26日木曜日

犬の落とし物

私の実家は逗子市。
実家を出た後、長らく横浜市に住んでおりました。
1年ちょっと前にここ、三浦海岸に移り住んで、景色の素晴らしさ、暖かい気候、気さくで温かな近隣の人々や、美味しいお魚とお野菜がとても気に入り、何より犬たちをお散歩させる素敵なコースがたくさんあることに満足しています。

でも・・・ひとつだけ、おや?おやおや~?と思うことがありました。
それは、犬の落とし物がやたらと多いこと。

海って、そう、人を開放的な気持ちにさせますよね。
昔からよく
「バカヤローーーーーーっ!」
とか突然叫ぶシーンがドラマにあったり、
「I LOVE YOU」
なんて砂浜に描いてしまう嘘みたいなシーンが漫画に登場して、まさかぁ~とか言ってたらホントに砂浜でそれを発見してビックリちゃったりなんかして・・・

だからでしょうか?
落とし物にも開放的な気持ちで
「おまえたち、自然に帰れ~い!」
的なナチュラリスト思考になっているとか・・・

それとも、美しい海を眺めながらお散歩しているので、愛犬の湯気立ち上る落とし物に気づけないとか?

理由はわかりませんが、少なくとも今まで私が住んでいたところでは、放置うんち(←いい感じに韻を踏んでいるつもり)はそう多くは見かけませんでした。
昔に比べて野良犬が減ったこともあるし、飼い主さんが持ち帰るのが常識となっていて、うんちばかりかオシッコだって、持参したお水でチャ~~と流して行くのが当たり前となっていたのです。

犬好きの人だって眉をしかめるんですから、犬嫌いの人はいかばかりか・・・
犬好きの権利がある程度認められている以上、犬嫌いの人たちの権利もあるはずです。
犬を飼っている人は、そういう人への配慮を忘れず、できる限り他の人の迷惑にならないようにしなくてはなりません。



つい先日、とあるお宅の入り口に、かなり大きな文字で書かれた、このような看板を見つけました。

もう、いろいろ考えちゃいましたよ。
きっと、いつもいつもここでうんちしちゃうワンがいて・・・
もしかすると一匹じゃなくて何匹もいて・・・
仕方ないからブぅブゥ言いながら片付けていたけれど、さすがに毎日のことなのでうんざり&堪忍袋の緒が切れて・・・

「母さん!極太マッキー持ってこいっ!」

「父さんやめて!ご近所に恥ずかしいわよ」

「えーいうるさい!黙れだまれーい!」  トンカントンカン♪

とかなんとかゆーやりとりがあってのコレなのだろうか・・・

などと想像しながら見つめていました(もらい泣き)

だってだって・・・自宅の敷地の入り口といえば、その家の顔ですよ!
その顔にうんちを放置されるのはもちろん許せないでしょうが、
その顔にデカデカと

「ウンコ」

という文字が躍っている(しかも2つも!)のだって、かなり許せないことのはずなんです。
こんな究極の選択をご近所の方にさせているなんて、とてつもなく罪深いと思いませんか?


落とし物は絶対に持ち帰りましょうね!






2017年1月25日水曜日

老犬とペットホテル

ご利用いただいたお客様から、こんなご質問がありました。

「知り合いに15才の犬を飼っている人がいるんですけど、老犬ということで、ペットホテルにはどこも断られてしまうそうなんです。Pet Hotel 11!さんなら大丈夫かしら?」

なんでも老犬がいるために、ご夫婦がいつも別々に旅行に行かれるか、離れて暮らしているご家族がわざわざお留守番に来られているとのこと。

人間と同じく、昔に比べて寿命が延びている分、老犬の介護は飼い主さんにとって大きな問題になってきていますね。
愛犬にとって限られた時間だから、精一杯面倒をみてやりたい。
でも、自分たちにとっても限られた時間・・・たまには夫婦一緒にゆっくりと温泉にでも行って命の洗濯をしたい・・・

そういうことを、不謹慎だとかわがままだとか言う厳しい声も世間にはありますが、私はそうは思いません。
飼い主さんが介護に疲弊してストレスを溜めて、結果的にワンちゃんを疎ましく思ったり、辛くあたってしまったりすることよりも、安心して任せられる人にお任せして息抜きをする。
帰ってきたら、おりこうに待っていてくれた愛犬に感謝の気持ちと愛おしさが増して、また日々の介護に前向きに取り組める・・・
それが健全な形だと思います。

ですから、ペットホテルの理想としては、老犬であってもできる限り受け入れるべきだと考えています。

ただ、Pet Hotel 11!の規約にも明記してある通り、老犬のお預かりはやむなくお断りさせていただく場合もあります。

Pet Hotel 11!が、老犬のお預かりをお断りする場合・・・それは、

① 飼い主さんと私たちの信頼関係が築けていない
② ワンちゃんがPet Hotel 11!の環境に慣れていない
この2点が大きなカギとなります。

ずっとご家族として一緒に暮らしてきた大切なワンちゃんです。
老齢で、万が一のことがある可能性が若いワンちゃんよりはるかに高い上に、ご家族と離れて慣れない場所に居させられる不安やストレスが命取りとなるかもしれません・・・
多くのペットホテルが老犬をお断りする理由は、お世話が大変というだけでなく、こういう理由があるんですね。

けれども、老犬になる前から何度かお泊りしていて、よく知っているスタッフがいるホテルなら、ワンちゃんだって安心してくつろぐことができます。

飼い主さんがご自身の目で信頼できるペットホテルを選んで、オーナーやスタッフと納得いくまでお話し、人間関係を築けていれば、もし万が一が起きたとしても「きっと最後まできちんと面倒をみてくれたのだろう」と納得することができ、愛犬に対する罪悪感も軽くなることでしょう。

何があるかわからないから、動物病院の併設ホテルに預ける・・・
というのもひとつの選択肢です。
でも、一番大切なのは、ワンちゃんが慣れている、もっと言えば、ワンちゃんが「あのホテル好きだワン」と思っているペットホテルの存在です。

ご旅行や出張の予定が入って慌てて初めてホテルを探すのではなく、何も予定のない時に、何度かペットホテルに預けてみて、飼い主さんとワンちゃん双方が納得いく相性のいいホテルを見つけておくこと。
それはとても有意義なことです。


生きとし生けるものはすべて、生まれた時から死に向かって歩き出しています。
愛犬が悲しいことに亡くなってしまうのは100%確実です。
老犬よりは確率がかなり低いですが、若いワンちゃんにだって、そうなる可能性はゼロではありません。
ペットホテルに預けている間にその瞬間が訪れてしまうことになったとしても、飼い主さんが少しでも後悔しないために必要なこと・・・ぜひ考えてみてくださいね。



イタリアングレイハウンドの”ろいろ”くんがお泊りに来てくれました。
貴族の犬と言われている小型で気品漂うお姿ですが、とっても甘えん坊で可愛いです♪
1才でドキドキのペットホテル初体験です(^▽^)/
貴族によるブロッコリー畑のおさんぽ


あーあ、どーせボクは胴長短足ですよーだ!
(いや、胴長とかより顔かおーーっ!)
※モデルはいいんですけどカメラマンが悪いんです(;'∀')